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スポーツツーリズムという選択肢〜旅先でのわくわく体験〜

サッカー・スピードスケート・レスリン


この3つは私が学生新聞記者をやっていた時の担当です。


大会によっては東日本と西日本で隔年開催だったり、スピードスケートは近くて群馬か静岡で試合があるので、しばし遠征取材にも行かせてもらいました。


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バックパッカーのようなリュックとカメラケースひとつが定番の格好。


ある時は青春18切符で大阪へ。またある時はフェリーで北海道へ!


交通手段から泊まるところまで、毎回わくわくしながら決めていました。


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最近の宿泊場所はゲストハウスが中心。


海外では家族旅行でも利用するというユースホテルの存在を知ってからは、ホテルよりも先に、ユースホステル・ゲストハウスないかなーと探しています!


やっぱり旅費は安く抑えたい!

(取材と言っても満額は出ないので)


それより何より、魅力はいろんな人に会える!!


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時間を忘れて世界一周中の女性と夜通しおしゃべりしたり、またある時はお酒を一緒に飲んだり。


最近の出来事としては、台湾から来た日本語ペラペラの女性から、日本の良いところを熱弁された!


私の知識不足で忘れて推測できない地名があって、Google検索に助けてもらったりもしながらだけど。


帰りにポストカードを置いていってくれて。粋なプレゼントに心温まりました!


他には、同じゲストハウスに泊まっていたオランダの留学生がスピードスケートを観に来てくれたり!


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決して広くもないし、設備もホテルみたいに整ってないけど、いつもそこには素敵な出会いがあって、また利用したいなって思うな!


交流することに消極的な人が少ないし、私と同じで一人行動オッケーな人の方が多いから気があうのかも!




取材のたびにいろんな出会いを運んでくれるので、取材させてもらえる環境に感謝の気持ちでいっぱいです。


なぜ飛び回るのか。それは、人との出会いがあるから。


先輩の行動力もすごかったけど、今や私も歴代に負けないくらいになっていました。


世界を幸せにする3つの「い」


いただきます。いってきます。いつもありがとう。

人間関係、この3つがあれば上手くいく気がする。


いただきます。ごちそうさま。

命をいただく。作ってくれた人に感謝の意を込める。

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行ってきます。行ってらっしゃい。
ただいま。お帰り。

ちゃんと報告する。他の人の気持ちを大切にする。

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いつもありがとう。どういたしまして。

自分の気持ちを伝える。相手の意を受け止める。

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今日命を使えること。家族がいてもいなくても。

友達が1人でも100人でも。

恋人との関係が上手くいっててもいかなくても。


いただきます。いってきます。いつもありがとう。

そして笑顔。

世界を幸せにするヒントかも。

意思決定には2種類ある

三日間で32400円。


この値段をどう捉えるか。


これは、先日年明けのセミナーに申し込んだ金額だ。


その体験セミナーに先日行って来た。


そこでのテーマは「社会で活躍する人材の条件を知る」こと。



11月から新たなインターンを始めたが、あと半年の学生生活を前にいろんな不安を抱えている。


会社で活躍する人材にるためには。


そもそもなぜ活躍しないといけないのかを国債や年金の側面から考えた。


社会が変化している中で、それに対応するための準備が必要なのだと感じている。


試合前、一流のスポーツ選手に共通することは質の良いストレッチをすること。


会社に出勤し、退勤するまでが試合中なのだとすれば、最高のパフォーマンスをするための準備運動が必要であると言える。


つまり、インプットの質を上げなければま良い仕事もできないと思う。



世の中には2種類の人が人がいて、あらゆることを自分ゴトにしている「主体的に生きる人」と「受動的に生きる人」がいるとのこと。


例えば年金。自分自身が自立しないといけないと思っている人は納税者の中でどれだけいるのだろうかと。


ケネディ大統領が「国があなたのために何をしてくれるのかを問うのではなく、あなたが国のために何を成すことができるのかを問うて欲しい」と言葉を残したように、社会が自分自身を形成するのではなく、自分が社会を作ると考える。


自分自身の生き方の主人公は?


そう、答えは自分の中に。


私自身の学生時代を振り返ると、主体的に活動した方が学びが多かった。



では、その意思決定はどのようにするのか。


例えば「これから全員の前で一曲歌ったあとに、3分間あなたの人生について語ってください」


そう言われたらどう答えるか?


私はそのとき抱いた感情は、3分間人前で語るほど自分には自信がないと思った。


一方で、この緊張感に打ち勝てば一方成長につながるとも思った。


一般的に人は、やらない理由を見つける。


私の場合もそうで、自信がないという理由が先行した。


しかしながら、主体的に生きている人はどうだろう。


彼らはやる理由を探すのだ。


変化や成長のため一歩踏み出す選択は「自信がないから立候補しない」ではなく、「自分自身の成長のために、勇気を持って緊張に打ち勝とうとする」方である。


別の見方をすると、前者は怖いや不安といった感情で意思決定している。



一方、後者は自分の理想で意思決定しているのだ。


私が成長を感た、ある組織の委員長を務めた経験で言えば、自分の感情で意思決定をしていなかったと気付いた。


理想や目標に近づくために、必要なことを大切にしたのだ。


講師の方はこう補足してくださった。


アンパンマンはパンチをしたくて繰り返しているのではない。それが目的ではない。アンパンマンマーチでもあるように、みんなの夢を守るという自身の理想があるから、パンチという決定をしている。


なるほどなと思った。


意思決定にも種類があるのだ。


感情か理想か。



実行の先には成功か失敗がある。


学校教育はしばし失敗のしない生き方こそ大切だと言ってきた。


何もしなければ失敗しない。


だから、チャレンジしなくなる。


失敗しない自分であることのプライドが高いと感じた。


主体的に考えれば、成功するためのステップを踏もうと考える。



本当に求めている人生は?


完成度の高い建物を建設するためには、質の高い設計が必要だ。


曖昧なデザインであったら思い通りの建物にならない可能性が高い。


「何のために 誰のために どう生きるのか」


やりたいこやしたいことの根幹には、何のために生きるのかを問え。


そうすれば意思決定も容易になるだろう。


一度きりの人生、命を使い切ることにプライドを持ちたいと思った。



私は1日で、32400円の自己投資をしても良いと思うようになった。


熱い想いを持ち、信頼できると感じた講師の方と同志と一緒に。


目標を持ち一歩踏み出す。


質の高いところで自分の人生と向き合う時間に。


社会で活躍するために準備をする。

意外と負けず嫌いなんです

最近気になる人の共通点を見つけると皆がブログをやってることに気付いてしまった。

これはやるしかない。

すごいなーと思う人から学ぶことが多いので。

真似して続けた先に何か生まれるかもしれない。

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この私が続けられるのかどうか。

だがしかし、現在100日チャレンジ中なのだ。

1/19までに300項目のリストを実行するという目標を立てたのだ。

やらないわけにはいかない。

ブログを書いて数を稼がなければ。

ということで、徒然なるままに書いていくことにする。